骨盤ショーツはダイエットにオススメ

「ぽっこりおなかが気になる」、「下半身が太った気がする」。
そんなあなたには骨盤ショーツがおすすめです!
骨盤ショーツは履くだけで骨盤の歪みや開きを改善してくれます。
骨盤が正しい位置になると、ウエストが細くなるだけじゃなく血行不良も解消されるので
代謝が良くなり、ダイエット効果も!
履いているだけで5キロの減量につながったという女性もいます。
運動するのがニガテという方には特にイチオシの商品です。
骨盤ショーツのような補正下着は「高そう」というイメージを持っている方も多いかもしれませんが、
実はそんなことはありません。
安いものなら2000円弱ほどで販売されています。
普段履いているショーツよりも割高かもしれませんが、きちんと骨盤矯正効果もあるのでご安心を。
おすすめは「スタイルプラス」という骨盤ショーツです。
ファッション雑誌『egg』の人気モデルまにゃさんがプロデュースした骨盤ショーツで、
その特徴はなんといっても見た目のおしゃれさです。
骨盤ショーツというとベージュを想像しがちかもしれませんが、スタイルプラスはブラックで全体にレースが入っています。
そのため骨盤ショーツとバレる恐れがありません。
ほどよい締め付けであなたの骨盤の歪みを解消してくれることでしょう。
ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。

まとめ買い フェブリナ 炭酸ジェルパック

秋口になると夏に大量に浴びてしまった紫外線のせいで肌がとっても疲れてしまっているので

いつも週に一度だけのスペシャルケアとしてやっている炭酸ジェルパックを一日おきでするようにしています

毎年のことなので夏のボーナスでどどーんとお気に入りのフェブリナ炭酸ジェルパックをまとめ買いしておいて 本当に良かった♪

炭酸ジェルパックはひんやりしてパチパチした炭酸の刺激で肌が生き返っていく感じが 体感できるのがとってもお気に入りな点です

使い方はちょっと実験チックで粉とジェルを混ぜて自分でパックをつくるというもので

子供のころの練ってつくるお菓子を思い出すような雰囲気でそこもお気に入りです パックを作ったら肌にのせるのですが、

その前に肌を保冷剤などで冷やすことがポイントで 冷やすと効果が倍増するという話をきいたのでいつも必ず冷やすようにしています

肌にのせた瞬間とってもひんやりとして肌がシャキッとする感じがとても良くて…

でもそのひんやりとシャキっとした感じがなくなった後も肌が再生しているような気がするので 平気で30分以上そのままにしてしまいます 時には半身浴をしながら炭酸パックをしたりします

本当なら秋にあわててケアをしなくていいように夏の間もちゃんとケアをすればよいのですが…

どうしても暑くてケアに力が入らず そしてフェブリナのジェルパックがあるから大丈夫!という自信があって 秋口のスペシャルケアはやめられそうにありません♪

AMPLEUR(アンプルール)ラグジュアリーホワイトエマルジョンゲル

お盆休みをいただき、夫とその友人で4日間のキャンプに出かけました。帰り道、友人の子どもに、左頬を指差されて「何かついてるよ」と。

ここにシミがあるのは自覚しておりましたが、化粧で隠れないほど濃くなっているとは思わず、落ち込みながら帰宅しました。

キャンプで、紫外線を沢山浴びてしまい、シミが濃くなったのでしょう。藁にもすがる思いで、美白について調べました。

ハイドロキノンという成分が美白にいいと知り、早速、ハイドロキノン配合の基礎化粧を探しアンプルールを見つけました。

ドクターコスメというのも魅力の一つでした。女性のドクターが作った基礎化粧というのはやはり安心できますよね。

オールインワンで化粧水のあとはこれ一つでOKというのも、ずぼらな私にはピッタリでした。

また、モニター期間でお値段もお安くなっていました。モニターなので、量が少ないだろうなと思っていましたが、

思ったよりもしっかり使えるぐらい入っていました。毎日朝、晩で使用し、始めてから4週間になります。

少しづつシミが薄くなってきて、肌質がもっちりしてきました。朝の化粧のノリもバッチリ!シミからの出会いですが、

これからも使い続けたいと思える商品です!

モデルの間ではやっている炭酸洗顔

よく雑誌やテレビで見かけるモデルさんが頭を炭酸水で洗っているといっていました。

炭酸水には血管を拡張する効果があるので、頭皮の栄養状態も良くなるのだそうです。

モデルさんや女優さんの間では炭酸で頭を洗ったり、洗顔をする人が増えているそうですね。

炭酸水を飲むと満腹感がでるので、ダイエットに効果的というのは知っていましたが、つけることで血行がよくなるというのはしりませんでした。

そういえば温泉にも炭酸の入っているお湯が昔から美肌の湯として知られていますね。

血行が良くなるだけではなく細胞に栄養が届くようになったり、肌のターンオーバーが早くなるので角質がとれたキメの細かい肌になることができるそうです。

でも顔を洗うたびに炭酸水をつかうのはもったいないなと思っていたら、炭酸水なしで炭酸洗顔できる炭酸洗顔料が販売されているそうです。

これだったら家に炭酸水を大量にストックしておく必要もありませんし、手軽に使うことができます。炭酸水を大量に買うと瓶を捨てるのも大変ですから。

炭酸洗顔料は炭酸を含んだ泡が毛穴の奥の汚れまでしっかりおとしてくれるし、泡パックもできるので血行を良くしたり汚れを落とす効果がさらに高まりますね。

 

肌が弱い人にお勧め

ミネラルファンデ,敏感肌の方には、断然ミネラルファンデーションがいいと思います。

ミネラルファンデーションについては最近知ったのですが、クレンジングを使わなくても水で落ちるほど、

肌にやさしく負担の少ないファンデーションだと言えます。普通の石鹸でも落ちます。

通常のファンデーションは、カバー力を重視し、クレンジング力の強いクレンジングを使って落とすことでもわかるように、多少なりとも肌に負担をかけます。

そんなに肌に良いファンデーションなのに、なぜ今まで知らなかったかというと、まだまだ一般的に認知されていなかったのと、

やはり肌に負担をかけるのを分かっていても、カバー力を重視してきたからだと思います。

化粧水や肌に最初に触れる基礎化粧品には肌に良いものを選んでいても、一番上からつけるファンデーションには見た目を重視する人も多いと思います。

私もその一人でしたので、ファンデーションの成分までは気にしたことが、あまりありませんでした。

しかし、30歳を超えてくると、肌に触れるものには、肌に良いものを選びたいと思うようになりました。

小さな子供がいる人にとっても、子供と触れ合う肌にはいいものを使いたいですよね。これからも、肌にやさしい化粧品を選んでいきたいと思っています。

ダイエットサポートに、ベジーデル酵素液。

「酵素」が含まれているダイエットサプリメントは、今、大変注目されています。ダイエットに興味のある人ならば、必ず目にしたことがあるはずです。

しかし、この酵素とは何者でしょうか?
酵素とは、人間が生きていくうえで体が食べ物を代謝、消化、吸収をして行くときに、必ず必要となる成分です。

この、酵素が食べた栄養素と結びつくことによって、代謝がはじまります。

ダイエットによって痩せるためには、この酵素が多くあり、代謝がよく起こらなければいけないということなんです。
私の場合、様々なダイエット運動をおこなってきましたが、なかなか体重が減らずに困っていました。

しかし、ベジーデル酵素液を飲むようになり、運動している時もすぐに体が温かくなり、細胞が消費されている感覚を感じることができるようになったのです。

つまり、私には酵素が足りていなくて、代謝をうまくおこなえていなかったのですね。

酵素は、本来は食べ物からとるものなのです。しかし、ストレスや食べあわせなどで壊れることもあり、体の中で作用していなかったのかもしれません。
ベジーデル酵素液は、黒酢ぽい味のする私には飲みやすい飲み物です。

毎朝コップの底に少し注ぎ、水で割って氷をいれ、楽しんで飲んでいます。これからの季節、お湯で割って飲むのも美味しそうです。

札幌コンベンションセンターに近くて便利

札幌コンベンションセンターに用事があったので、近くにあるアセントイン札幌に宿泊しました。
地下鉄からも近いので、アクセスが良く、迷わずにホテルに辿り着けます。
大通や札幌駅までも地下鉄で5分くらいです。
ほとんど中央区寄りの場所なので、ビジネスや観光どちらでも利用できると思います。
宿泊料金はとても安いですが、部屋は思った以上に立派でした。
広さもありますし、設備も整っていました。
トイレが綺麗だったで、良かったです。
ただ、隣の部屋の話し声が聞こえてきます。
相手が大きな声で話していたのか、壁が薄いのかは分かりませんが、それがちょっと気になりました。
朝食は、そこそこ美味しかったです。
和食を選んだのですが、焼き魚がついてきたので、嬉しかったです。
でも、もう少しメニューがあっても良いと思います。
質素な感じがするので。
また、1日1000円でパソコンを借りることができました。
パソコンを自宅に忘れてきてしまったので、凄く助かりました。
パソコンレンタルは、ビジネスで宿泊される方にとって、嬉しいサービスだと思います。
これからも続けて欲しいサービスです。

接客がアットホーム

受験のために札幌ホテルヤマチに宿泊しました。
従業員さんの対応がとても優しく、アットホームな感じでした。
おかげで、リラックスして受験に挑むことができたので、感謝しています。
また、すぐ近くにコンビニやスーパー、飲食店があったのも良かったです。
飲食店は結構多いので、ご飯の心配をする必要はありません。
そして、一番嬉しかったのは、駐車場が無料という点です。
通常のホテルだと一泊につき1000円くらいかかってしまいます。
でも、ここは無料なので、とてもお得な感じがしました。
館内は多少古い感じがしますが、お部屋はいたって普通です。
そこそこ広かったですし、清潔感もまあまあ良かったです。
ただ、壁が薄いので、隣の部屋の声が聞こえてきました。
そのため、夜寝るのに苦労しました。
この音さえ改善してくれれば、また泊まりたいと思います。
お部屋のアメニティは、結構揃っていました。
必要最低限のアメニティはあるので、不満は全く無かったです。
宿泊料金は、若干高い方かもしれません。
コストパフォーマンスを考えると、良くもなく悪くもなくという感じです。
問題はやっぱり、音ですね。

少子高齢化が一層進んでいきます

日本はこれから、少子高齢化が一層進んでいきます。
核家族化が増え、老夫婦だけでの家庭も多く、その結果、老々介護をせざる負えない状況が増えています。
子供と同居をしていても、自分の親を虐待し、死なせてしまうという悲しいニュースも耳にします。
日本の介護はどのような方向に進んでいくのでしょうか?
今年の4月、医療・介護保険の同時改定がありました。

その中で、「出来る限り住みなれた自宅で過ごせるよう、在宅サービスを充実させる」という内容があります。
今まで、特養化していた老健は在宅復帰に取り組まなければ運営が厳しくなり、運営内容を
変えなければならなくなっています。

介護が必要な人がゆっくり長期間、安心して過ごせる施設という場所が、有料ホーム(特養は除く)などしかない状況です。
今まで、元気に過ごしていた方が、突然、脳梗塞で倒れ、後遺症でマヒが残り歩けなくなったり、失語症・全介助状態になってしまう事があります。

脱水などの入院で、環境が変わってしまい、入院生活を送っている間に認知症が発症してしまうケースもあります。

突然、親族が介護が必要な状態になってしまった場合、家族はどうしたらよいか分かず、
困ってしまいます。
そうならないように、地域の包括支援センターや市や区の高齢支援課に問い合わせたり、
介護の関する講演などに参加するなど、情報を集めておく必要があります。
皆さんももう一度、介護に関して考えてみていただければと思います。

専門家に相談してみよう

高齢化が進んでいる、現在の日本。
自分の両親や親族が、突然、介護が必要になったらどうしますか?
それは、本当に突然、誰にでも起こりうることなんです。

今まで、健康で何でもできた人が突然、倒れ入院。
後遺症により、マヒが残ったり、しゃべる事ができなくなったり。
長い入院を機に、認知症が発症することもあります。

そうなると、本人はもちろんその家族に生活も一変します。
その後の生活、どうすればいいか分からない人がほとんどだと思います。

入院中であれば、その病院のソーシャルワーカーが退院後の生活の場や在宅生活の
調整をしてくれます。

そのソーシャルワーカーのも当たり外れがありますのでご注意を。
急性期の病院は治療が終われば、その患者さんは退院させ、新しい患者さんを入院させます。
そのため、退院を早く進める必要があります。

当たりソーシャルワーカーは、退院に合わせ、親身になって次の生活の場を探してくれます。
ケアマネージャーも紹介してくれるでしょう。
外れのソーシャルワーカーは、ただ機械的に「退院してください。家が無理なら自分で探してください」と
言うだけ。
当たりか外れか、重要になりますね。

自宅で生活をしていて、介護が必要になったら、ケアマネージャーを決めないと何も始まりませんので、
近くの地域包括支援センターや居宅介護支援事業所、市や区の高齢課に相談しましょう。

専門的なアドバイスをしてくれたり、問題を解決してくれます。
とにかく、介護が必要な状況になったら、自分一人や家族だけで抱え込まず、専門家に相談してみましょう。

老健施設に入所しやすい方法もあります。
それはまた、次の機会に。

 

これからの介護を必要とする日本の現状

超高齢化となった日本において、介護は切るに切れない問題である。
なぜなら日本は平均寿命、高齢者数、高齢化のスピードといったこの三つにおいて世界一の高齢化社会がすすんでおり、そしてさらに日本の人口ピラミッドでみる第1次ベビーブーム生まれの人たちがもうすぐ高齢者の仲間入りするためなお一層高齢化は進展する。

詳しくいうならば、平成27年には前期高齢者(65~74歳)にベビーブーム世代が到達し、その10年後の平成37年には高齢者人口はなんと約3,500万人と推計されている。
そこまで高齢者が膨らむと高齢化の問題は、高齢化になるまでの早さではなく高齢化率(高齢者の多さ)が問題となるのです。
そんな高齢者の生活を支えるために介護保険は重要な役割を持っています。

介護保険は高齢化社会に対応するべく平成12年4月1日から施工された日本の社会保険制度です。介護保険の財源は被保険者の納める保険料だけではなく保険者となる市区町村、国・都道府県も負担するという特徴を持っています。

介護保険の適用となる被保険者は満40歳以上の者で65歳以上を第1号被保険者、40歳~65歳未満の医療加入者を第2号被保険者という。
そんな介護保険の適用となる人は先に述べたとおりますます増えるのに対し、保険料だけで補っているわけではないが保険料を支払う世代が少なくなっていることがおわかりいただけるだろうか。